第31回入賞結果は
  こちら(H29年度)

第32回感動作文コンクール 応募のご案内(H30年度)


第32回の応募を開始いたしました。


テーマは「感動」、タイトルは自由です。

感動していますか? あなたの感動をわけてください
人のやさしさに心打たれたこと
勇気を出して苦手なことに挑戦し、やり遂げたこと
一冊の本を読んで、新たな自分を発見したこと
毎日の生活の中には、「感動」の機会が満ちあふれています。
ただ、私たちがそのことに気づいていないだけかもしれません。
たちどまって周りを見てみよう。目をとじ、今日一日をふりかえってみよう。
きっと、ねむっていた「感動」が目を覚まし、胸いっぱいにひろがることでしょう。
あなたの「感動」を、感じたままに文章にして、みんなに伝えてくれませんか。
心あたたまる作品 をお待ちしております。


募集要項および応募票のダウンロードは以下からお願いします

 募集要項(PDF)

1、作品応募の必須書類(次の@Aは必ず同封してください。)
  @作品添付票    ■Word版   ■PDF版

  A学校応募票    ■Word版   ■PDF版


2、応募者が30名以上の場合はこちらの応募者一覧表をダウンロードしてください。
  応募者一覧表  ■Word版   ■PDF版   ■Exel版


3、作品添付票と原稿用紙が一枚になっています。
こちらを印刷して応募いただいても
    かまいません。

 作品添付票付き原稿用紙   ■Word版  ■PDF版

 


部 門
小学校低学年(1・2年生)の部
小学校中学年(3・4年生)の部
小学校高学年(5・6年生)の部
中学校の部
高校の部   以上5部門

応募規定
1)400字詰め原稿用紙に小中学生は3枚以内、高校生は4枚以上5枚以内とします。
    作文は原稿用紙の1行目から書きはじめてください。
2)応募は一人1編とします。
  作品内容は実際の体験に基づくもので、未発表のものに限ります。
  ※但し、校内発表はこの限りではありません。
3)作品の応募に際して
  @1作品に1枚、作品の右肩に作品添付票を添付して下さい。
  A学校応募票に必要事項をご記入の上、必ず同封して下さい。
  (応募者一覧はクラス名簿に印をしたものでも可とします)
  応募票が添付されていない作品は無効となりますので、ご留意下さい。
4)作品は原則としてお返しできません。必要あればコピーをお取り下さい。
5)応募作品の著作権は、当財団に帰属するものといたします。
6)入賞作品は当財団ホームページ上で紹介致します。


◇文部科学大臣賞・・・・・・・賞状及び副賞(記念品及び図書カード1万円分)
 (1編・最優秀賞から選出)
◇最優秀賞・・・・・・・・・・賞状及び副賞(図書カード1万円分)
 (各部門1編)
◇優秀賞・・・・・・・・・・・賞状及び副賞(図書カード5千円分)
 (各部門5編)
◇佳作・・・・・・・・・・・・賞状及び副賞(文具セット)
 (各部門20編)
◇学校指導賞・・・・・・・・・副賞(図書カード1万円分)
 (優秀賞以上の受賞校)
◇学校奨励賞・・・・・・・・・副賞(図書カード1万円分)
 (上記以外の応募校のうち応募作品が80編以上の学校)
◇参加賞(応募者全員)・・・・文房具

応募締切
 平成30年10月5日(金)必着

発 表
 平成31年1月下旬
 入賞者、入賞校に文書で通知するほか、
 日本教育新聞紙上、当ホームページにて発表いたします。

応募先
 応募要項、もしくは応募票をご覧下さい。

昨年度ご応募いただいた方の声
・子どもたちの「感動」は、毎日大きなものからすごくささいなことまで、いたる
  ところにあると思います。そのことを作文にすることはとても素敵です。
  入賞作品集も参考になります。心を動かされるというところが良いです。
  (福岡県・小学校教員)

・「感動」を作文にする機会は、学校生活の中では多くありません。しかし中には、
  日記を書く子、読書感想文を書く子など、自主的に書く子もいます。そのような
  子どもにとって「感動」という大きなテーマで書く機会を得られるということは
  自分を振り返るチャンスになります。文章にすることで、感動がさらに大きなものに
  なります。(宮城県・小学校教員)

・最近の子どもたちは、何かに感動することがなくなってきているということを感じ
 ます。そんな中で、感動という純粋な気持ちを成長と共にいつまでも持ち続けて
 ほしいと思います。(入賞者・保護者)

<個人情報の取り扱いについて>
応募に係る個人情報は本事業に関する案内、選考作業、選考結果の通知、行事の案内、その他確認業務以外の目的で用いることはございません。
当財団は入賞者に関する情報(都道府県、学校、氏名、作品内容)を当財団刊行の作品集、財団ホームページ、日本教育新聞に掲載するために公開いたします。

 
 

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